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美しければそれでいい
詞/曲:石川智晶
演唱:石川智晶
光に包まれ無数の花たちは籠罩於光束下無數的花兒迷いのない瞳で明日を見つめてる~毫不遲疑地凝視未到的明日~
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『キミガタメ』
歌:Suara君の瞳に映る 私は何色ですか
映照在你瞳眸 我是什麼顏色
あか深き望むなら 渡そう日の光を
欲掬秋意 且讓你我斜照相迎
悲しみが溢れ 瞼閉じました
悲不自禁 輕閉雙瞼
零れた雫は心に凍み逝く
婆娑淚珠於胸口冰封
行き渡る波は 弱く交えます
搖揖興浪 嫋嫋相依
灯の消し揺り篭 眠りを誘う
燈花飄搖若浮舟 邀人入夢海
夢に懐かしい面影を探す
夢中遍尋一翦熟悉身影
手を伸ばし強く抱きしめたくなる
難遏伸手緊緊擁握之情
はぁ
啊
君の瞳に映る 私は何色ですか
映照在你瞳眸 我是什麼顏色
藍深き望むなら 渡そう高き空を
欲仰湛藍 且讓你我天海相連
喜びが溢れ 眠り合いました
喜無可抑 贖我夢中一會
零れず手には別れを隠す
緊握之手極力隱藏別意
人をいつしか朽ち果てるけれど
儘管人生無常 繁華聚散
歌となり 堅い繋がれてゆくでしょう
共同歌詠一段 不失無堅可摧的羈絆
はぁ
啊
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Somewhere
詞/曲:田邊智沙
歌: 桑島法子 Somewhere in the world Somewhere in the dark I can hear the voice that calls my name
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夜を駆ける
スピッツ 研がない強がり嘘で塗り固めた部屋抜け出して見上げた夜空總是一味逞強用謊言撐支的這個房間我逃離它舉頭仰望夜空 よじれた金網をいつものように飛び越えて硬い舗道を駆けていく跳越扭曲的鐵絲網一如往常地提足跨過在堅硬的道路上我開始奔跑 似てない僕らは细い糸で繋がっているよくある赤いやつじゃなく迥然不同的你我靠著細小的線連繫著彼此但那不是所謂命運紅線 落ち合った場所は大きな木も騒めきやんで二人の呼吸の音だけが浸みていく約好相會的地點大樹不再呼應風的呼嘯四周只剩我倆呼吸聲息逐漸漫延 君と游ぶ誰もいない市街地目と目が合うたび笑う.........與你一同嬉戲在這杳無人跡的街道眼神每一交會便不住輕笑…… 夜を駆けていく今は撃たないで遠くの灯りの方へ駆けていく追逐著黑夜現在且先屏息朝遠方燈火未盡處 共同奔馳而去 壁の落書きいつしか止まった時計が永遠の自由を与える滿是塗鴉的牆壁不知何時停擺的時鐘不再限制我的時間 転がった背中冷たいコンクリートの感じ甘くて苦いベロの先もう一度不經意旋身混凝土冰冷的感觸掠過背脊舌尖既甜蜜又苦澀的嗞味我又再度體會 でたらめに描いたバラ色の想像図西に稲妻 光る信手隨筆描繪對未來充滿憧憬的構圖日落天空因為驟雷而閃爍一瞬 夜を駆けていく今は撃たないで滅びの定め破って駆けていく追逐著黑夜現在且先屏息別再囿限於分崩離析的宿命讓我們追逐黑夜 君と游ぶ誰もいない市街地目と目が合うたび笑う與你一同嬉戲在這杳無人跡的街道眼神每一交會便不住輕笑…… 夜を駆けていく今は撃たないで遠くの灯りの方へ駆けていく追逐著黑夜現在且先屏息朝遠方燈火未盡處 共同奔馳而去 halfdice 發表在 痞客邦 留言(0) 人氣(433)
TOKYO
唄: YUI
作詞: YUI
作曲者: COZZi
住みなれた この部屋を 出てゆく日が來た
新しい旅だちに まだ戸惑ってる
駅まで向かうバスの中
友達にメールした
朝のホームで 電話もしてみた
でもなんか 違う気がした
古いギターをひとつ持ってきた
写真は全部 置いてきた
何かを手放して そして手にいれる
そんな繰り返しかな
安居久棲
這個小房間 告別它的日子來臨
對於即將展開新的旅程
我仍在猶豫
搭上巴士前往車站的途中
發了
mail給朋友
早上離家前
試著撥打電話
總覺得
些許不對勁
拎了一把舊吉它
照片全數留下
有所得
有所失
日子就是這樣恆常反覆吧
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コブクロ - ここにしか咲かない花
作詞:小渕健太郎
作曲:小渕健太郎
編曲:コブクロ何も無い場所だけれど
ここにしか咲かない花がある
心にくくりつけた荷物を
静かに降ろせる場所
空の色映し出した
瑠璃(るり)色の海 遥かから聞こえる
あなたの笑い声は
よく聴けば 波の音でした
此地荒蕪如斯
卻滋養著唯此地不開的花
擔荷於心中的包袱
可以在此安心缷下
天空的顏色照映於此
那是屬於海的瑠璃色
相隔迢遠仍可聽見
你的笑聲
凝神傾聽
有著浪濤的潮湧
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いつか、また。~ボクラノアシタ~
Song by 諏訪部順一 & 鈴木達央
桜並木の長いスロープを下っていけば
いつも見ていた
沈む夕日の光と影
クラスメイトが走るグランド
あ~心に 絡まる 景色に 目を閉じて
さよならと 言えなければ
未来は 見えないから
徒步走下櫻樹並排的小山坡
尋常風景隨之映入眼界
夕陽西沉交織光與影
迤邐於同學們奔跑的操場
啊~此情此景縈迴心中 輕閉上雙眼
若不說再見 我們便無法迎向未來
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Raging Waves song by 林原惠美
花が行き交い風が吹き 色が舞い散り灯がともる
季節が何度巡っても この瞬間は2度とない
花朵迎風怔顫搖擺 落紅紛飛如燦灼燈火
時節遞嬗循環 這一刻卻不再來了
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低い軌道で希望が昇る 闇と影が落ちる
語り継ぐ者 口つぐむ者 悲しみに朽ち果てる者
あどけないふりしたこの世界の群れから離れ
一人立ち止まることなどできない運命でも……
深低的軸道 昇起了希望 落下了幽閴及殘影
絮絮叨叨的人們 噤聲不語的人們 因悲苦而消逝的人們
佯裝得天真無知孑然地離群索居
煢煢一身卻無法獨自生存的命運……
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