Raging Waves
                     song by 林原惠美


花が行き交い風が吹き 色が舞い散り灯がともる
季節が何度巡っても この瞬間は
2度とない
花朵迎風怔顫搖擺 落紅紛飛如燦灼燈火
時節遞嬗循環 這一刻卻不再來了

たとえ100回願っても 動き出さなきやつかめないから
後先考えず痛い目も 時には見るけれど大丈夫
儘管祈願一百次 若是不行動什麼也達不到
一路橫衝直衝 雖然有時也會受挫但於我無傷

考えすぎて 動けなくて チャンス逃すより向いてるの
狙い 定めたなら 今 行くだけ行こう
與其思索過多裏止不前而流失機會 不如正面迎對一切  
鎖定目標 現在就是最好的啟程時刻

誰かに誉められる人生 目指している訳じやないの
私が喜ぶ生ぎ方 ぶつかりながら見つけてく
いきなり強いわけじやない いきなりできるわけじゃない
繰り返して行く日々から つくりあげてくの自分を
一心追求受人稱讚的生活 那不是我的目標
想要尋找屬於我的快樂生存之道 就算左躓右蹴
堅強並非一日可得 才能也非一蹴可幾
在往覆尋常的每一天 打造開創自己的可能

たとえうまく行かなくっても 道は決して閉ざされはしない
そこからまた何かがはじまる 探して 悩んで 求めてれば
即使不如意 前進之路並未阻絕
前方必有肇機 只管去尋找 不餘遺力地 努力追求即可

やめるのとあきらめるのとでは 次の道が変わってくる
おもい 残さないで 今 やるだけやろう
停滯不前或半途而廢 人生之路將會因之改變
不留遺憾地 現在 只管放手一博

誰かに認められるより まず白分を認めなくちゃ
ダメなとこも いいところも ひっくるめて 抱きしめよう
楽に歩ける道よりも つらくっても楽しみたい
忙しい退屈な日々 変えたいなら歩きだそう
與其追求他人的認同 先要認同自己
是好是壞 全數抱擁接納
愉悅地踏上旅程固然可喜 我更想在挫折中茁壯
即使是汲汲營營的每日 有心改變隨時都能開始

誰かに誉められる人生 目指している訳じやないの
私が喜ぶ生ぎ方 ぶつかりながら見つけてく
いきなり強いわけじやない いきなりできるわけじゃない
繰り返して行く日々から つくりあげてくの自分を
一心追求受人稱讚的生活 那不是我的目標
想要尋找屬於我的快樂生存之道 就算左躓右蹴
堅強並非一日可得 才能也非一蹴可幾
在往覆尋常的每一天 打造開創自己的可能
 

誰かに認められるより まず自分を認めなくちや
ダメなとこも いいところも ひっくるめて 抱きしめよう
楽に歩ける道よりも つらくっても楽しみたい
忙しい退屈な日々 変えたいから歩いてくの 
與其追求他人的認同 先要認同自己
是好是壞 全數抱擁接納
愉悅地踏上旅程固然可喜 我更想在挫折中茁壯
即使是汲汲營營的每日 有心改變隨時都能開始

 Slayer無疑是一部相當『偉大』的動畫
至少對於創造『莉娜因巴斯』這個經典人物而言,它絕對是厥功甚偉
為了聲優而看一部吵鬧的動畫,對我而言真是一大挑戰
故事主線不錯,但我怎麼也喜歡不上它的畫風
儘管林原女神在裡頭的表現可圈可點(很多林原fans都是莉娜迷)
但我還是喜歡雲淡風清的『灰原哀』~
不過魔劍美神卻在另一部份緊緊將我扣準於fantastic maniac list
那就是它好聽到沒有天理的配樂!
幾乎所有的theme songsinsertOPED都由林原跟奧井雅美包辦
而且我們的女神還很神勇地自填好幾首歌詞
這一首raging waves歌詞就是出自林原之手
「花が行き交い風が吹き 色が舞い散り灯がともる」
最先晃入我耳殼的是這句如詩般的輕詠
原本以為這是一首慢拍的抒情曲,後來曲風一轉,節奏加重遂成一首激唱調
如果Get Along是為莉娜量身打造的cast song
那麼Raging Waves大概就是Slayer欲架構的人生觀
歌詞很簡單,人生真義用文字表現總是如此隔靴搔癢、不著輕重
唯有在親身足履一定路途後才可能對前人喟嘆及古人智慧產生共鳴
流行歌中太多愛裡不得救贖的苦楚,動畫配樂則多是這類曲風激進的快板
也許幾行文字欲改變鼓舞人心是有些痴心妄想了
但結合音樂的颺動及動畫給人的視覺衝擊
許多歌曲就這樣深深地唱入聽者的心
翻完這首歌詞後彷彿從中得到一點積極的力量
縱使不一定達得到那麼遠大的志向,只要把出發的方向設定在正確的軌道就算走不到終點,一路上的風光,還是很值得在回憶裡留香~


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Crossing Road

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